岩手のイベントから一ヶ月近くになりました。
お世話になりながら、まだお礼状を出していない方々には申し訳なく思っています。
写真もまだ整理が出来ていません。
日本に到着した夜、盛岡で成功を願って開いたミーティングのスナップです。
コンサートはこれからというのに、もう祝杯を挙げている感じですね。
岩手の皆さんには本当にお世話になりました。
皆さんがそれぞれの得意な分野で活動してくださいました。有難うございます。
同じ目的で心を合わせて動くということは気持ちがいいですね。

羽田から同行してくれた千葉文男台湾岩手県人会日本支部長は綿密なスケジュールをたてたり、ホテルの手配、岩手日報記者に事前に会ったりなどと大活躍でした。何回メールと電話をやり取りしたでしょう。盛岡にいて会場の手配や協力者への交渉などに奔走してくださった三浦陽子前岩手県議(一般社団法人東日本絆コーディネーションセンター理事長)は、常に慈経会の支援活動に同行されて被災地に入っていらっしゃいます。

釜石のコンサートに駆けつけてテナーサックスを演奏してくれた岡田健男医師は私の中学校と高校の同級生です。私が来たと聞いて他の会議を抜け出して足を運んでくれた北敏昭先輩。台湾日本人会盛岡支部長山田安子氏。

心のケアのための歌の発案者で台湾岩手県人会副会長故加川貢市氏の写真の前で・・・。やっちゃん、おいしい料理とお酒、三陸の珍味ありがとう!

加川副会長の妹さんの関村さんと千葉さん、お店の常連さん。みんな仲間意識で盛り上がりましたね。南川香もいい笑顔だ!

千葉さんと岡田君。お世話になりました。